FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

YUIの写真

今日はゆいの写真だけになります。

なかなかいいでしょ?


IMGP05211.jpg
IMGP05201.jpg

じらし

ゆいの性歴を聞くと・・・・

「一人にしかクリで逝かされた事がない・・・」
もちろん
「中では逝った事がない・・・」

IMGP05041.jpg


前回、クリで逝かせる事が出来たので俺が2人目の男となった訳だが
今まで味わった事がない快楽を味あわせてあげるのは
徐々に扉を開いていかねばならないと感じた。

先週、ゆいといつもの待ち合わせ場所で会って
食料を買い込み・・・・いざHOTELへ

前にも来た海沿いのHOTELで
下半身には触れず、ブラをはだけさせて
胸への愛撫を30分は続けただろうか?

「もう、ビショビショだろうに?」


「まだ、濡れてない!」

「ほ~~~」と言いながら

見れば案の定、パンティーには大きなシミ。


パンティーが吸収できないほどに濡れた部分に指を這わせ

「なんじゃ、これは?」

パンティーを脱がせ、尚も胸への愛撫を続けると
シーツを汚すほどの勢いで愛液があふれ出てくる。

その後、クリを舐めあげると
待っていたかのように一段と大きな声が部屋に響いた。

「あぁ~~・・・」

ゆいの体の気持ちいいところは手に取るように分かり易く
その場所に触れる度に声が大きくなるのが分かった。

そこで新たな試み・・・・・・

体が硬直する寸前に止める・・・・・・

いわゆる「寸止め」

2回ほど繰り返した時に

「逝かせて欲しけりゃ、逝かせてって言ってみろ!」

「やだ!言わない!」

「へぇ~~~そうなんや!」

3回目、登りつめる手前で・・・・・

またもや、止めてやると・・・・



「お願い、逝かせて~」

IMGP05291.jpg



その夜、ゆいは4回も逝く事になった。


KIMG00981.jpg

YUIとの逢瀬

2日連続で会える予定が組めたので

YUIに電話すると即答で「OK]との事。

この日を待っていたかのように喜ぶYUIに

「今度こそは必ず!」と心に刻んでおいた。


それというのも

YUIは、たった一人にしか逝かされた事が無いと言う。

SEXには自信がある訳ではないが、年相応に感じる場所は分かっているつもりだった。



その夜

「おら!ケツ出せ!」と言うと・・・・・

従順に四つん這いになるYUI・・・・・・・

PicsArt_1381849609169.jpg


十分すぎるほどに濡れた部分にゆっくり奥まで沈めると・・・・・


「ぎもちいぃ~~~」・・・・とYUIの喘ぎに混じった声がする。


すかさずスパンキングしながら・・・・

「おら! 締めてみろよ!」

「気持ち良すぎて、締められない・・・・・・」


いくら奥を突けども、ボルチオに当ててこねまわしても

こちらが汗だくになって腰を振っても・・・・・・・

一向に逝った気配は無かった。

1381927234639.jpg




そして1晩で6回以上、

恐らくバスタオル2枚を完全にヒタヒタにするほどの量が膣から噴き出すほどに

YUIに潮を吹かせてもみたが・・・・・・・

潮を吹かせてから挿入しても中で逝く事は無かった。


2日目の夜、

左手でクリを剥き出しにして・・・・・

右手の人差し指を中に入れ・・・・・・

舌先でクリを弾くクンニをすると・・・・



徐々に声を荒げたYUIは遂に逝ってしまった。


その夜、YUIは俺の腕の中で幸せそうに眠りについた。

2夜の出来事

まさおから連絡があり、連続2夜会える連絡が入って
あたしも都合をつけ会うことに・・・

求めあうものはまさおもあたしも同じ・・・・・
会うなりまさおは

「じゃ、行こうか?」

何も言わず頷くあたしの本心を見抜いてるまさお。

「まさおの掌で転がされている・・・・」

まさおの前ではいつも、理性を失ってしまう。

貪るような、焦らすような愛撫に、
思考より先に身体が反応してしまう。


まさおの打ち付けるような腰の動きに、
ただただ快楽を求めて悶え、絶叫した。

こんなに絶叫するほど気持ちのいいセックスは、
まさお以外では考えられない。


奥まで貫かれて、あたしの中から枯れることな溢れでてくる液体…

止まらない…
止めようとしても、もう身体が言うことを聞かなくなる。


その日の夜、あたしは初めて逝った…


IMGP0445.jpg



満ち足りた気持ちであたしは、温かいまさおの腕のなかで眠りについた。

このまま、二人の時間が続けばいいのにと・・・・・・

まさおとの出会い3

こんなにも刺激的で、
こんなにも快楽を求めた夜は初めてだった。


何度も何度も求めて、求められて…

初めての感覚に、理性もなにもかも捨てて悶え、シーツを掴んだ。


欲しい…もっと欲しい…
限られた時間の中で、あたしの欲望はとどまることを知らなかった。


あたしの中の女が覚醒されたとき。

まさおから離れられない…

きっとあたしは、まさおの虜になる…

別れ際のキスであたしは…
そう、確信した…

IMGP0403.jpg

写真はまさおが逝ったあと、じゃれて椅子にもたれかかったところを

まさおがパチリ・・・・・
ファインダー越しあたしは、まさおにどう写ったのかな?

PageTopNext>>

プロフィール

masa♂ 52歳 yui♀ 27歳

masa♂&yui♀

Author:masa♂&yui♀
masa♂&yui♀ です。

性欲の強い masa♂
それを受け入れる yui♀

二人の記録を残して行こうとブログを始めました。

最新記事
カテゴリ
ブロとも一覧
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。