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YUIとの逢瀬

2日連続で会える予定が組めたので

YUIに電話すると即答で「OK]との事。

この日を待っていたかのように喜ぶYUIに

「今度こそは必ず!」と心に刻んでおいた。


それというのも

YUIは、たった一人にしか逝かされた事が無いと言う。

SEXには自信がある訳ではないが、年相応に感じる場所は分かっているつもりだった。



その夜

「おら!ケツ出せ!」と言うと・・・・・

従順に四つん這いになるYUI・・・・・・・

PicsArt_1381849609169.jpg


十分すぎるほどに濡れた部分にゆっくり奥まで沈めると・・・・・


「ぎもちいぃ~~~」・・・・とYUIの喘ぎに混じった声がする。


すかさずスパンキングしながら・・・・

「おら! 締めてみろよ!」

「気持ち良すぎて、締められない・・・・・・」


いくら奥を突けども、ボルチオに当ててこねまわしても

こちらが汗だくになって腰を振っても・・・・・・・

一向に逝った気配は無かった。

1381927234639.jpg




そして1晩で6回以上、

恐らくバスタオル2枚を完全にヒタヒタにするほどの量が膣から噴き出すほどに

YUIに潮を吹かせてもみたが・・・・・・・

潮を吹かせてから挿入しても中で逝く事は無かった。


2日目の夜、

左手でクリを剥き出しにして・・・・・

右手の人差し指を中に入れ・・・・・・

舌先でクリを弾くクンニをすると・・・・



徐々に声を荒げたYUIは遂に逝ってしまった。


その夜、YUIは俺の腕の中で幸せそうに眠りについた。

2夜の出来事

まさおから連絡があり、連続2夜会える連絡が入って
あたしも都合をつけ会うことに・・・

求めあうものはまさおもあたしも同じ・・・・・
会うなりまさおは

「じゃ、行こうか?」

何も言わず頷くあたしの本心を見抜いてるまさお。

「まさおの掌で転がされている・・・・」

まさおの前ではいつも、理性を失ってしまう。

貪るような、焦らすような愛撫に、
思考より先に身体が反応してしまう。


まさおの打ち付けるような腰の動きに、
ただただ快楽を求めて悶え、絶叫した。

こんなに絶叫するほど気持ちのいいセックスは、
まさお以外では考えられない。


奥まで貫かれて、あたしの中から枯れることな溢れでてくる液体…

止まらない…
止めようとしても、もう身体が言うことを聞かなくなる。


その日の夜、あたしは初めて逝った…


IMGP0445.jpg



満ち足りた気持ちであたしは、温かいまさおの腕のなかで眠りについた。

このまま、二人の時間が続けばいいのにと・・・・・・

まさおとの出会い3

こんなにも刺激的で、
こんなにも快楽を求めた夜は初めてだった。


何度も何度も求めて、求められて…

初めての感覚に、理性もなにもかも捨てて悶え、シーツを掴んだ。


欲しい…もっと欲しい…
限られた時間の中で、あたしの欲望はとどまることを知らなかった。


あたしの中の女が覚醒されたとき。

まさおから離れられない…

きっとあたしは、まさおの虜になる…

別れ際のキスであたしは…
そう、確信した…

IMGP0403.jpg

写真はまさおが逝ったあと、じゃれて椅子にもたれかかったところを

まさおがパチリ・・・・・
ファインダー越しあたしは、まさおにどう写ったのかな?

ゆいとの出会い3

ストッキングとパンツを同時にはぎとり

一糸まとわぬ姿になったゆいをベッドに横たえ

その後、3~4時間は楽しんだだろうか?



久しぶりに一晩で3度の射精


帰る身支度をするゆいの背後から抱き付き
ケツに固いものを押し付け
記念写真。


IMGP04053.jpg

求めれば求めらるがままに従うゆいに
愛情以外の何かを感じてしまった・・・・・・

まさおとの出会い2

あたしがベッドうつ伏せになると

背中から、暖かいものが覆いかぶさってくる気配を感じた…

背後から回された手が、服の中にすべりこんできて、乳首をつまみあげる。

…びくん


敏感な乳首を強くつままれて、体がビクビク震え出す。

「あーだめぇ…」

声を出したとほぼ同時に、



「おらっ!舐めろ!」

目の前に差し出されたそれを…

あたしは、無我夢中で必死になめた。


IMGP04001.jpg



いつのまにか服は脱がされ…
執拗に乳首を弄られる。

びくんっびくんっ…
なめられるたび、つままれるたび、
体がのけぞる。

「触ってと言わんと触らんで?」

ストッキングの上から、敏感なところをなでられる。


「下もこういう風にされたいんやろ?」

そう言いながらまさおは、あたしの耳に指を入れて掻き回す。

「はうん…」

「下も…して…」



絞り出すように、やっと言葉が出る。

ゆいとの出会い2

部屋に入って、他愛のない話をするも

一向に風呂に入ろうとしない・・・・・ゆい・・・・・・


「先に俺、入るわ!」


洗い終わって出てくるが・・・・


戯れあい・・・・そして・・・・・

ベッドに倒れ込んだゆいに覆いかぶさり・・・・・

胸に手を滑り込ませ乳首を弄りながら・・・・・・・・・・


「本当はこうして欲しかったんだろうに?・・」

返事もなく声を漏らすゆいのうなじにキスをしながら

今度は下着に手を滑り込ませ、割れ目に指を持っていくと

案の定・・・・

ヌルヌル・・・・・・


俺の心のS性とゆいのM性が交差した瞬間だった。



そうなると止まらない!

俺が座り込み、ゆいの頭を股間に押さえつけ

オラ! 舐めろ!」



IMGP04021.jpg


「恥ずかしい!」  「いや!」  「違う!」

言葉と裏腹に感じるゆいの顔を見過ごす筈も無かった・・・・

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まさおとの出会い1

チャットやメールで話はしていたものの

まさおの何かに引かれていたのかも知れない・・・・

女の感? 

やはり、予想通り・・・・・

これから、まさおの魅力に引かれてゆく私・・・・・



コンビニの駐車場で待ち合わせて

今まで食べたことのないようなお寿司をご馳走してもらって…

寿司屋を出る頃には、まさおの話に大声をあげて笑っていた。

ファミレスに寄り、パフェを食べながらまた笑った。

こんなに心から笑ったのは久しぶりかも…


夜もふけだして、お別れの時間が近づいてくる頃、
あたしは、もっとまさおと居たいと思うようになっていた。



「お風呂に入りたい・・・」




理由はなんでもよかった。

ただ、
このまま、まさおとさよならすることが、たまらなく寂しかった。

風呂1



あたしは…
まさおに心を許しすぎていたのかもしれない。

この人なら、なにをされてもいい…
心のどこかで、そう思っていたのかもしれない…

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プロフィール

masa♂ 52歳 yui♀ 27歳

masa♂&yui♀

Author:masa♂&yui♀
masa♂&yui♀ です。

性欲の強い masa♂
それを受け入れる yui♀

二人の記録を残して行こうとブログを始めました。

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